KRGホーム株式会社~「これからの人生を楽しむ家」を提案する会社~

KRGホーム株式会社は、「これからの人生を楽しむ家」を提案している建築会社です。

2×4UNITE住宅の企画設計や施工業務や不動産の流動化、売買、仲介、賃貸借管理などの付帯業務、建築技術に関する技術やノウハウの国内外における取得や譲渡などの業務を行っています。
貸別荘の運営などにも携わっているのですが、貸別荘運営では具体的にどのようなことを行っているのでしょうか?

今回はそのような業務を行っているKRGホーム株式会社がどんな企業で、KRGホーム株式会社が手掛けている貸別荘とは何かなどを、詳しくご紹介していきましょう。
KRGホーム株式会社や貸別荘に興味があるという人は、ぜひ目を通してみてください。

KRGホーム株式会社概要

「これからの人生を楽しむ家」を提案しているKRGホーム株式会社は、貸別荘の提供も行っています。
まずは、そんなKRGホーム株式会社の概要からご紹介していきましょう。

■KRGホーム株式会社の概要について

KRGホーム株式会社は、平成19年12月10日に設立されました。
代表取締役は、小林一郎氏が務めています。
本社は、東京都港区麻布十番にあるアトラスビル9階にあります。
全国宅地建物取引業協会、全国宅地建物取引業保証協会、首都圏不動産公正取引協議会という3つの社団法人にも加盟していることから、安心して任せられる会社の1つだと言えるでしょう。

■KRGホーム株式会社の事業内容について

KRGホーム株式会社は、以下の業務を行っています。

・2×4UNITE住宅の企画設計や施工業務
・一般建築に関する研究開発業務
・ログハウス建築に関する研究開発業務
・建築技術に関する技術やノウハウの国内外における取得や譲渡
・展示場の企画設計や施工、運営管理
・地域や都市開発、環境整備などの研究や企画、設計や施工、監督業務
・住宅瑕疵保証関連の調査や事務手続き、施工受託
・不動産の流動化、売買、仲介、賃貸借管理などの付帯業務
・損害保険代理と生命保険の募集業務
・日用品や家具の販売や輸出入業務

これらの業務以外にも、不動産のコンサルティング業務なども行っているため、かなり幅広い事業を展開している会社だと言えるでしょう。
また、この幅広い事業を行っているKRGホーム株式会社だからこそ、「これからの人生を楽しむ家」を提案できているのではないでしょうか?

■KRGホーム株式会社はコンセプトにこだわっている

KRGホーム株式会社は、「これからの人生を楽しむ家」というコンセプトにこだわった事業を行っています。
このコンセプトは、そこから読み取れるようにシニア世代をターゲットにしています。
リタイア後の第二の人生を楽しむためには、理想的な住まいが必要だとKRGホーム株式会社は考えているのです。
「夫婦2人で暮らす家」シリーズというオリジナル住宅の提案もしていることから、KRGホーム株式会社ならではの住宅を作れることが伺えるでしょう。
建築会社は数多くありますが、KRGホーム株式会社ほどシニア世代に注目している建築会社は多くありません。
そのため、これから第二の人生を謳歌しようと思っている人にとって、かなり魅力的に感じられるのではないでしょうか?
「これからの人生を楽しむ家」「夫婦2人で暮らす家」に魅力を感じるのであれば、ぜひKRGホーム株式会社に相談してみてください。

KRGホームの運営する貸別荘とは?

KRGホーム株式会社では、貸別荘の運営をしています。
貸別荘はあまり聞き慣れないという人も多いのではないでしょうか?

続いては、貸別荘がどのようなものかご紹介していきましょう。

■貸別荘とは一体どのようなものなのか?

貸別荘は、自分自身がオーナーになっている別荘を使わない時に、他の人に貸すという仕組みを採用した別荘になります。
他の人に貸すということは、貸している間は収入を得ることができます。
魅力的な貸別荘ですが、あまり聞いたことがないという人が多いはずなので、貸別荘を所有するためにはどうしたら良いのか分からない人も少なくないでしょう。
しかし、KRGホーム株式会社の貸別荘は、これから貸別荘を持ちたいという人にも安心です。
なぜかというと、貸別荘を経営するためのアドバイスはもちろんのこと、貸別荘の運営や経営、維持管理の代行も行っているからです。
つまり、簡単に貸別荘のオーナーになれるのがKRGホーム株式会社だと言えるでしょう。

■別荘を他の人に貸すメリットとは?

自分がせっかく購入した別荘を他の人に貸すことに対して、いくつかのメリットがあります。
では、別荘を他の人に貸すメリットにはどのようなものがあるのか見ていきましょう。

1つ目は、老後の収入源として活用できることです。
ローンを返済し終わってからも貸別荘として貸し続ければ、老後の収入源にもできます。
安定した収入を得られるため、安心感が高まるでしょう。

2つ目は、万が一に備えられることです。
貸別荘を所有していると団体信用保険に加入します。
もしも貸別荘のオーナーがローン返済中に亡くなってしまった場合でも、遺族に負担をかけることなく、資産だけが残せます。

3つ目は、毎月の収入を得られることです。
他の人に長期に渡って貸していれば、毎月安定した収入を得られます。
その金額がローンの返済額を上回っている場合は、実質無料で別荘を所有できていることになるのです。

■KRGホーム株式会社が取り扱う魅力的な貸別荘

KRGホーム株式会社では、白浜空港まで車で3分、JR白浜駅までも車で4分という素晴らしい立地にある「白浜ホープヒルズ」や富士山を眺められる「静岡県あじろ南熱海が丘」といった魅力的な分譲地を提供しています。
この2つのエリアは、セカンドライフを楽しむ拠点としてもかなりおすすめできるエリアとなっています。
贅沢なエリアに貸別荘を所有しているというステータスにもなります。

「海の見える丘に暮らそう」白浜ホープヒルズについて

続いては、KRGホーム株式会社が運営している「白浜ホープヒルズ」がどのような場所なのかをご紹介しましょう。
広大な海を眺めながら温泉に入れることでも有名な南紀白浜エリアにある「白浜ホープヒルズ」の魅力についてもご紹介していきます。

■日本国内有数のリゾート地・南紀白浜

「白浜ホープヒルズ」は、日本国内有数のリゾート地である南紀白浜にあります。
このエリアは、降水量も少なく、過ごしやすい環境だと言われています。
「白浜ホープヒルズ」の近くには、南紀白浜を代表する浜辺もあり、まるでハワイにいるような感覚を味わうことができるでしょう。
非常に美しい白浜の砂は、オーストラリアの西海岸から運ばれてきました。
そのため、非常にサラサラしていて青い海とのコントラストが美しく、魅力的です。
2000年にはハワイ州ホノルル市のワイキキビーチと友好姉妹提携を結んでいます。
多くの人に愛されているエリアだと言えるでしょう。

■「白浜ホープヒルズ」にある貸別荘

南紀白浜には先ほどご紹介したような魅力があります。
「白浜ホープヒルズ」には貸別荘もあるので、その貸別荘の魅力についてもご紹介します。

・銀杏45号棟
銀杏45号棟は、木の香りに癒される貸別荘です。
ロフトもあるので、隠れ家のような感覚を楽しむことができるでしょう。
またウッドデッキからは、南紀白浜の海を望むこともできるので、このエリアを存分に楽しめる貸別荘となっています。
また、ペットも一緒に過ごせるので、ペットと過ごしたい人にもおすすめです。

・海風
海風は、2LDKの貸別荘で、定員は5名となっています。
「白浜ホープヒルズ」の中でも新しい物件なので、ホテルのようにゆったりと過ごすことができるでしょう。
1階はバリアフリー設計になっているため、年配の方でも安心して過ごせるようになっています。
ベランダもあり、そこから南紀白浜の美しい海を一望することができるので、このエリアならではのリゾート気分を堪能できます。

・青葉61号棟
青葉61号棟は、最大10名まで宿泊できる貸別荘です。
南紀白浜の海と街並みを見渡せるので、開放的な気分を堪能できるでしょう。
間取りはとても広々とした2LDKで、和室や陶器のお風呂など趣のある設備が揃っています。
そんな青葉61号棟はデザイナーズ物件でもあるため、おしゃれな新築物件で生活しているような感覚を味わえます。

「人生が煌めく憧憬」あじろ南熱海が丘について

「あじろ南熱海が丘」でもKRGホーム株式会社は、貸別荘を展開しています。
ここでは、天然温泉付きという非常に魅力的な付加価値が付いた貸別荘を提供しているため、白浜ホープヒルズとはまた違った雰囲気となっています。
続いては、「あじろ南熱海が丘」についてご紹介していきましょう。

■熱海の温泉を堪能できる分譲地を提供

熱海市は日本でも有数の温泉地としてしられていますが、その南側にある網代市もリゾート開発が進んでいるエリアとなっています。
開発は進んでいるものの、アクセスが非常に良いエリアで、生活もしやすくなっているのです。
そのような魅力が周囲にある網代駅から徒歩でおよそ14分の場所にあるのが「あじろ南熱海が丘」です。
全区画天然温泉付き分譲地であるあじろ南熱海が丘は、分譲する目的によっていくつかのエリアに分かれています。
「いきいきヘルシーゾーン」「スローライフゾーン」「ログハウスゾーン網代台」「恵みの森・バードゾーン」という4つのエリアがあじろ南熱海が丘内にあり、自然との共生ができるようになっています。
あじろ南熱海が丘からの眺望も抜群なので、非常に満足度の高い暮らしを実現できるでしょう。

■「あじろ南熱海が丘」でも貸別荘の運用が可能

別荘を購入する人も一定数いますが、購入した別荘は年間で35日~50日程度しか利用しないと言われています。
せっかく眺望が良く、素晴らしい環境に別荘を建てたのにそれだけしか使わないのはもったいないと思う人も多いのではないでしょうか?
そこでKRGホーム株式会社は、利用していない期間は貸別荘といて運用することをおすすめしているのです。
「あじろ南熱海が丘」もかなり魅力的なエリアにあり、別荘地としての人気も高くなっています。
そのメリットを最大限に活かすためにも、貸別荘としての運用がおすすめです。
また、貸別荘として運用することにより、購入時の負担軽減にもつながります。
なぜかというと、貸別荘として運用することで収益を得られるため、ローンの返済も負担に感じにくくなるのです。
資産運用の手段としてもかなり注目が高まっているため、「あじろ南熱海が丘」に別荘を建てるのであれば、貸別荘も視野に入れてみると良いでしょう。
また、貸別荘システム「Rvilla」を利用することで面倒な申請やメンテナンスも任せられるので、管理などの心配も必要ありません。
もちろん自分自身の別荘としても利用できるので、リフレッシュしながら収益を得られる魅力的な資産運用を始めてみるのも良いのではないでしょうか?

KRGホームや貸別荘についてまとめ

KRGホーム株式会社は、「これからの人生を楽しむ家」というコンセプトにこだわった事業を行っている会社です。
シニア世代をターゲットにしていることもあり、リタイア後にやってくる第二の人生をより有意義なものにするサポートをしていると言えるでしょう。
そんなKRGホーム株式会社が提供している「夫婦2人で暮らす家」シリーズというオリジナル住宅は、その思いが強く籠められた商品です。
これから、第二の人生を楽しみたいと考えているのであれば、KRGホーム株式会社に相談してみることをおすすめします。

その他にもKRGホーム株式会社は、貸別荘事業も行っています。
「白浜ホープヒルズ」と「あじろ南熱海が丘」への別荘建設をすすめているのですが、別荘を利用する頻度は多くありません。
そのため、貸別荘として第三者に提供し、収益を得られるような仕組みを作ったのです。
「白浜ホープヒルズ」と「あじろ南熱海が丘」はどちらも別荘地としての人気も高くなっているため、貸別荘の需要もあります。
貸別荘として提供する際のサポートもしっかりと行っているので、安心して任せられるでしょう。
これからより有意義な第二の人生を送りたいと考えている人は、KRGホーム株式会社で別荘を建て、貸別荘として貸し出すことで収益を得ることも視野に入れてみてはいかがでしょうか?