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ドリームオブトータルコミュニケーションって何の集団?勧誘はしている?

皆さんは、ドリームオブトータルコミュニケーションがどのような活動をしている団体か知っていますか?
まだ立ち上げられて間もないため、知らないという人も多いでしょう。
今回は、そんなドリームオブトータルコミュニケーションの実態に迫っていきます。

ドリームオブトータルコミュニケーションの正体とは?

ドリームオブトータルコミュニケーションは、幅広い年代(20代~60代)の仲間が集まっている社会人サークルです。
スポーツ好きなメンバーが集まっていますが、ジャンルは野球やサッカーなど多岐に渡ります。
普段の生活の中では、職場や学校と家を行き来するだけという人が多いため、
幅広い年代と知り合える機会はかなり少ないです。
ドリームオブトータルコミュニケーションに参加することで出会える仲間は、それぞれが異なるコミュニティに属していますが、スポーツが好きという共通点があります。
そのため、人脈を広げたいと考えている人にとって、とても魅力的な社会人サークルだと言えるでしょう。
現在は、メンバーの勧誘は行っていません。
興味を持っている人に対して、どのような団体なのかを説明し、
参加したいと思ってくれた人だけが参加するという形になっています。

そんなドリームオブトータルコミュニケーションは、色々な年代や経験を持つ人同士を繋げたいという思いを持っている新井克明さんによって立ち上げられました。
ドリームオブトータルコミュニケーションの名前にも、その思いが込められているのです。
その思いは、「(いろんな人たちと)総合的にコミュニケーションをとるのが夢」というものです。

今はまだ、メンバー数が少ないですが、FacebookやTwitter、Instagram、ぺらいちなどを使って日々の活動やメンバーの日常を発信しています。
毎日の生活がマンネリ化している、新しい繋がりを作りたいけどなかなか作れない、
職場と自宅以外にも居場所が欲しいと思っている人は、ぜひ参加を検討してみてはいかがでしょうか?
ドリームオブトータルコミュニケーションの一員となることによって、そのような悩みを解決できるはずです。
いろいろな職種や年齢の人が集まっているため、普段はできないような情報交換の場にもなります。
それは、あなた自身のスキルアップにつながる可能性もあるので、参加を検討して損はない団体だと言えるでしょう。

どんなメンバーがいる?勧誘はしているの?

続いては、どのような人が参加しているのか見ていきましょう。
ドリームオブトータルコミュニケーションには現在、5名のメンバーが参加しています。

新井克明さん

新井克明さんは、1992年10月14日に仙台市で生まれました。
東京都内の大学へ進学し、現在は東京都内で仕事をしています。
地元が仙台市なので現在は一人暮らし中です。
子どものころからサッカーや野球など、様々なスポーツをしてきたため、スポーツの話題にはかなり敏感です。
そんな新井克明さんは、社会に出てからも色々な事に挑戦をしていて、
「(いろんな人たちと)総合的にコミュニケーションをとるのが夢」という思いを抱き続けていました。
そして現在は、ドリームオブトータルコミュニケーションの代表として活動しています。

森下恵里さん

森下恵里さんは、1993年1月22日に埼玉県で生まれました。
東京都内の大学を卒業し、そのまま都内の会社に勤務しています。
大学は新井克明さんと同じで、在宅中に知り合って意気投合しました。
学生時代はソフトボール部のマネージャーなどを勤めていました。
現在は、ドリームオブトータルコミュニケーションの副代表として活躍しています。

■會澤真一さん

會澤真一は、1978年8月5日に兵庫県で生まれました。
関西の大学に進学しましたが中退し、現在は東京を拠点に全国を旅するフリーライターとして仕事を行っています。
旅をしている中で新井克明さんと出会い、ドリームオブトータルコミュニケーションに興味を持ち、参加することに決めたと言います。

畠山未希さん

畠山未希さんは、1983年5月29日に富山県で生まれました。
新井克明さんや森下恵里さんと同じ大学出身なので、先輩にあたります。
今は、神奈川県で1児の母として子育てを楽しんでいます。
そんな畠山未希さんは、森下恵里さんと仲が良かったことが理由でドリームオブトータルコミュニケーションへの参加を決めました。

輿水孝幸さん

輿水孝幸さんは、1967年2月10日に福岡県で生まれました。
九州の大学を卒業後は、仕事をしていました。
現在は、東京都内の企業で社長を勤めています。
仕事以外の場所で若い人と交流したいと考えていた時に、ドリームオブトータルコミュニケーションの存在を知り、参加を決めました。

ドリームオブトータルコミュニケーションのメンバーは、それぞれが知り合いなので勧誘は行っていません。

メンバーについて更に掘り下げてみた

 

ドリームオブトータルコミュニケーションには、本当に幅広い年代が参加しています。
続いては、それぞれのメンバーについて、SNSをチェックしながらさらに深堀してみることにしましょう。

■新井克明さん

“このご時世だとスポーツも試合ができずに大変な状況に。1日も早く、状況が落ち着いてくれるといいなと切に願います。” Twitter
“こんにちは!スポーツするのが自分は好きだけど、スポーツの写真を撮影するのが好きっていう人に出会った。DOTCのカメラマン、やってくれないかな…”Twitter
“朝からウォーキング行ってすっきり。やっぱり朝から動くのっていいなって思えるなぁ。” Twitter

新井克明さんはこのようなツイートをしています。
スポーツ好きであることがうかがえるような内容が多くなっています。

■森下恵里さん

“どんな形であれ、フィギュアスケートで何らかの活躍をしてくれると嬉しいなぁと思いますね。>RT” Twitter
“メディアに露出している以上、こういうことはあり得ると思うけど…でも、匿名だからって何をしてもいい訳ではないよね。>RT” Twitter

森下恵里さんは、芸能に関するツイートが多くなっています。

■會澤真一さん

“今日の夜はお好み焼きでも作るかな。たまに粉物を食べたくなるんですよね(笑)本場でまた食べたいな。” Twitter
“来年はいつものようにいろいろと飛び回れるかなぁと考えているけど、どうなってしまうでしょうかね。” Twitter

會澤真一さんは全国を飛び回っているフリーライターなので、全国に目を向けたツイートが多くなっています。

■畠山未希さん

“暑い季節になると、子どもとかき氷を作りたくなる!手作りのイチゴジャムをのせたりしてね!” Twitter
“10万円の給付金は子どものために使いたいなって思うけど。まだ申請してないんですけどね(笑)皆さんはもう申請済ませましたか?” Twitter

畠山未希さんは子育てをしているので、子どもの話題が多くなっています。
その他にも芸能関係のツイートなどをしていることから、芸能にも興味があると考えられます。

■輿水孝幸さん

“電車はなかなか換気できませんよね。それでも人がたくさん乗るから、感染拡大を防ぐためには何か対策をしないと。

電車の混雑 換気進まぬ懸念 #Yahooニュース” Twitter
“これまで仲間と頑張ってきたんだから、試合をしたいって思う気持ちもよくわかる。何とかしてあげたいけど… 仲間と試合を 高3球児の叫び #Yahooニュース” Twitter

輿水孝幸さんはあまり投稿しませんが、様々なニュースをピックアップし、感想を述べることが多くなっています。

ドリームオブトータルコミュニケーション統括

ドリームオブトータルコミュニケーションは、新井克明さんの「(いろんな人たちと)総合的にコミュニケーションをとるのが夢」という思いを実現するために立ち上げられた団体です。
仕事や学校と家の行き来だけでは、どうしても人間関係が固定されてしまいます。
しかし、そんな中でも人脈を増やしたいと考えている人は少なくありません。
そのような人におすすめなのがドリームオブトータルコミュニケーションのような社会人サークルです。
ドリームオブトータルコミュニケーションでは無理な勧誘などをせずにメンバーを増やそうとしています。
そのため、興味を持つことができた人は代表の新井克明さんのTwitterアカウントをフォローし、ダイレクトメールなどを送ってみるなどのアクションを起こしてみると良いでしょう。

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