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赤ちゃんもキッズも喜ぶ!?ウッドライフホームの「家づくり教科書展」とは!?

※本メディアはアフィリエイト等の広告を活用して記事を掲載していることがあります。本記事は企業へ取材を依頼し、取材費または試供品等をいただき記事を掲載しています。


家づくりを考えたとき、「どんな間取りが良いのかな?」「家族みんなが過ごしやすい家とは?」などと様々な悩みや疑問が浮かんできます。
家づくりは普段の生活の充実度や暮らしやすさを左右する問題なので、誰もが後悔や失敗のない計画を立てたいと考えます。
しかし、家づくりについて何もわからない、知識がない場合は自分たちだけでは思うように計画が進まないでしょう。
そんな時には、ハウスメーカーのイベントへの参加を検討してみましょう。
家づくりに関する様々な悩みの解決に向けてアドバイスやヒントをもらえます。
今回は、北陸地域を中心に多くの家づくりの実績を誇る「ウッドライフホーム」が開催している「家づくり教科書展」について解説していきます。
ウッドライフホームの家づくりの特徴やその他のイベントについてもご紹介していくので、家づくりを後悔のないように進めたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

ウッドライフホームの「家づくり教科書展」とはどんなイベント?

「家づくり教科書展」とは、ウッドライフホームが開催している家づくりに関するイベントの1つです。
主に子育て世代に向けた間取りや動線の正解がわかる実例見学や相談会となっており、子育て中でも快適に便利に過ごせる家づくりを目指すためのアドバイスや悩み相談などを実施しています。
例えば、2026年7月20日(月)~12月28日(月)の期間中には、「魚津市吉島の家」「黒部市前沢の家」「魚津展示場」の3つの場所で、家づくり教科書展が開催しています。
家づくりを検討した時、「平屋が良いのか二階建てが良いのか」で悩む方もいます。
平屋はワンフロアで生活動線がスムーズな特徴があり、階段がないので子育て中でも安心して過ごせる点が魅力です。
しかし、二階建ての住まいと比較すると広い土地が必要になり、土地探しが難航するケースもあります。
一方、二階建ては狭い土地でも十分な延床面積や部屋数を確保でき、1階と2階で生活空間を分けられるためプライバシーを確保しやすい点が魅力です。
しかし、階段の昇り下りが必要になるため移動や家事の負担が増える点に注意が必要です。
どのタイプにもそれぞれメリットとデメリットがあり、決められずに時間だけが過ぎてしまうケースもあります。
しかし、そんな時にウッドライフホームが今回開催している「家づくり教科書展」に参加すれば、子育て中でも安心安全に暮らせる間取りや設備のヒントを知ることができます。
魚津市吉島の家には二階建てのモデルハウス、黒部市前沢の家には平屋建てのモデルハウスがあるため、実際に間取りや空間を体感することもできます。
それぞれのモデルハウスの特徴をご紹介しましょう。

魚津市吉島の家:二階建て

・学びと遊び両方を叶えてくれるLDK:自然に会話と学びが生まれるような見守り動線が特徴のLDK
・1階に寝室:遅い時間帯に帰宅をしても、他の家族を起さない思いやりのある動線
・家族時間の創出:シアタールームと書斎があり、家族や友だちと楽しめるような間取り

黒部市前沢の家:平屋

・子育て中~老後まで快適に過ごせる平屋:無駄のないサイズ感でワンフロアの安心動線
・集う・遊ぶ・くつろぐが揃う空間:LDKにつながるウッドデッキやヌックで友人や家族との時間を豊かに楽しめる
・快適動線:キッチン、ユーリティ、ウォークスルークローゼット、トイレがぐるっと一周できる間取りで生活がしやすく家事の負担も軽減できる

また、魚津展示場ではタイプの異なる2棟のモデルハウスとショールームが用意されています。
耐震や断熱コーナー、地盤改良や工法などについても情報を得られる場所となっており、ウッドライフホームの家づくりを実際に体験できる場です。
加えて、それぞれの展示場やモデルルームでは子育て世帯に嬉しいサービスも実施されています。
例えば、魚津市吉島の家には赤ちゃんのおむつ替えがしやすいように「お世話用個室」が用意されています。
黒部市前沢の家には「キッズブース」があり、親がスタッフと話をしている間、スタッフが子どもと一緒に遊んでくれます。
家づくりでは様々な話をスタッフとする必要があるため、子ども連れだと「話ができなそう」「思うように話を進められなそう」などと不安視する方も多いです。
しかし、ウッドライフホームの家づくりの教科書展では、子どもが退屈しないよう工夫をしてくれるため、安心して相談することが可能です。
魚津展示場にも、授乳室やキッズルームが完備されているため、ゆっくりと話を聞くことができます。

参加したい場合は、完全予約制となっているため、ウッドライフホームの公式ホームページから「家づくり教科書展」のページに進み、「予約フォーム」から予約を行いましょう。
会場を選択し、希望日時や氏名、電話番号やメールアドレスなどを入力するだけで予約が完了します。

ウッドライフホームの家づくりの特徴

子育て世代にとって役立つイベントを開催しているウッドライフホームの家づくりの特徴をご紹介していきましょう。

6つのコンセプトで家づくりを提供

ウッドライフホームでは、6つの約束のもとで家づくりを実施しています。

外観デザインコンセプト

層2階を基本としたプランニングで、耐震性に優れた間取りを提案してくれます。
外壁材や屋根材といった素材にもこだわり、防汚性や耐久性に優れた商品も積極的に採用することで、地震や風、積雪に強い住まいの実現を目指せます。

暮らしやすさコンセプト

敷地に合わせて、光や風の取り込み方を考えた間取りを設計してくれます。
また、家族がコミュニケーションをとりやすく、効率的に家事をこなせるよう各家庭に合わせた住まいのプランニングを行うのも特徴です。

構造・工法コンセプト

コストパフォーマンスに優れ、将来の増築や改築もしやすい木造軸組工法を採用し、家づくりを行っています。
伝統工法ですが、最新の技術も採用することで安心度を高めています。
家全体に防腐防蟻処理も施し、15年もの白蟻長期保証を提供しているのもウッドライフホームの特徴です。

仕様・設備部材コンセプト

水回りにはハイグレードな設備を標準で採用しています。
食器洗い乾燥機、IHクッキングヒーター、カウンターには人工大理石など、人気のあるオプションもセットになっています。

住まいづくりコンセプト

ウッドライフホームは石友ホームのグループ会社です。
グループ会社によって調達した木材の使用をはじめ、不動産の選定や設計、施工、管理、アフターサービス、リフォームまで、その全てをグループで行っています。

価格コンセプト

グループ会社による一括仕入れによって価格を抑え、尚且つ合理的なプランニング手法と適正な標準仕様によって、予算に合う自由設計の注文住宅を提供しています。
ゆとりを持った人生設計を目指せるでしょう。

土地探しも任せられる

ウッドライフホームでは、土地探しもサポートしてくれます。
富山・石川・福井・滋賀の4つのエリアにある土地情報を検索でき、価格帯や面積など、条件に合わせて探すことが可能です。

豊富なモデルハウスと展示場

ウッドライフホームでは、富山・石川・福井・滋賀の4つのエリアにモデルハウスや展示場を用意しています。
各エリアのモデルハウスと展示場数は以下の通りです。

・富山県:12箇所
・石川県:8箇所
・福井県:5箇所
・滋賀県:8箇所

展示場には、モデルハウスだけではなくショールームが併設されており、設備や断熱材などを実際に目で見て体感することが可能です。
ウッドライフホームの家づくりを実際に見てたいのであれば、ぜひ足を運んでみてください。

ウッドライフホームで開催しているイベントについて

ウッドライフホームでは、家づくりの教科書展以外にも様々なイベントを定期的に開催しています。
例えば、以下のようなイベントです。

賢い家づくり相談会

「いくらの家が建てられる?」「どんな土地を選べば良い?」などの疑問を解決できるイベントです。
家づくりでは資金計画で悩む方も多いですが、このイベントに参加すれば家づくりの費用に関するモヤモヤを解消できるはずです。
当日予約もできるため、急なイベントへの参加も可能です。

ほったらかし見学会

展示場やイベントに行きたくても「グイグイ営業されるのが苦手」「ゆっくりと自分のペースで見学したい」などと考え、足を運ぶのを躊躇してしまう方もいます。
そんな時には、ほったらかし見学会への参加がおすすめです。
スタッフが張り付かずに見学できるため、気になる場所を自由に見て回ることが可能です。
ウッドライフホームの家づくりを自分たちのペースで体感したいなら、ほったらかし見学会への参加を検討してみましょう。
予約は不要なので、好きな時間に足を運べます。

断熱体感

ウッドライフホームの断熱等級7の家を体感できるイベントです。
夏の暑さや冬の寒さも気にせず快適に暮らせる構造について知りたい方は、参加することで疑問を解決できます。
参加したい場合は、前日までの予約が必要です。
ウッドライフホームの公式ホームページにある「イベントページ」にいき、「ご予約フォーム」より予約を行ってください。

ウッドライフホームの家づくりやイベントに対する口コミ・評判

最後に、ウッドライフホームで実際に家づくりをした方やイベントに参加した方の口コミや評判をご紹介していきます。

家の購入を決め今回話を聞きに伺いました。
1時間半から2時間程だったので子連れで大丈夫か心配だったのですが、「キッズデザイン賞」を受賞していることもありキッズスペースや置いてあるおもちゃが充実していて退屈しませんでした。
何より私が嬉しかったのはベビールームです。
オムツ替え台があるのはもちろんで
サイズ別のオムツ(テープS.M/パンツM.L)やおしりふき、ベビーベッド、授乳用のチェアが二脚ありました😌オムツは1枚ずつ袋に入れられていて感動しました。
話を聞くスペースにはハイチェアやバウンサーがあるので乳児連れにも安心して利用できる店舗だと思います!
他の住宅メーカーや工務店に出向いたことが無いので比較は出来ませんがウッドライフさんは快適でした😊
引用元:https://share.google/TgMH4FcOCnlJuXiuO

ウッドライフホームの展示場にはベビールームやキッズスペースなどが用意されています。
打ち合わせとなると時間を要するため、子育て世代にとっては不安が多くなるはずです。
しかし、遊べるおもちゃが充実しており、おむつ交換や授乳できるスペースがあれば、安心して足を運ぶことが可能です。
乳児連れでも安心できるとあり、不安も解消されるはずです。

家を建てるにあたっての説明がとても分かりやすかったです。
また敷地内にある3棟のモデルハウスは、どれも違った雰囲気で参考になりました。
引用元:https://share.google/XUhzbuv9AYEcqmj7K

家づくりでは不明な点も多いはずです。
イベントに参加をしても、「専門用語ばかり」「説明がわかりにくい」となれば参加を後悔してしまいます。
しかし、口コミを見る限り、説明がわかりやすいようなので、深い知識を持っていなくても安心して相談できると予想できます。
展示場には異なるタイプのモデルハウスが展示されているので、同じハウスメーカーでも全く違う雰囲気の家づくりができることがわかります。
自分の理想の家づくりをするためにも、ぜひ参考にしてみましょう。

収納を多く作ってもらえて、とても暮らしやすい家になりました。今の暮らしだけでなく老後のことまで考えて、こちらのこだわりにしっかり応えてもらえたのが嬉しかったです。営業の方も親身で相談しやすく、安心してお任せできました。ウッドライフホームさんで建ててよかったです
引用元:https://share.google/e3aycbhpTUCwP416E

家づくりでは「現在の環境」に合わせた間取りや設備を選びがちです。
しかし、長きに渡って住むことになるため、将来についても考えながら計画を立てる必要があります。
口コミを見る限り、老後のことまで考えた提案をしてくれるようなので、長く快適に過ごせる家づくりを目指せるはずです。

まとめ

今回は、北陸地方を中心に家づくりを行っているウッドライフホームについてご紹介してきました。
ウッドライフホームでは、家づくりの不安や疑問を解決できるよう様々なイベントが開催されています。
今回ご紹介した「家づくり教科書展」は、特に子育て世帯をターゲットにしたイベントです。
子育てがしやすい間取りを知りたい方や2階建てと平屋建のどちらにしようか悩んでいる方、家事がしやすい家づくりを目指している方は、ぜひ参加を検討してみましょう。
その他にも、様々なイベントを開催しているので、家づくりに関する疑問を解消して理想の住まいを実現するためにも、公式ホームページをチェックしてみてください。